だいあり。

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point  自分のキャラが操作出来るというのが楽しい
2013年12月17日(Tue) point 創作-ゲーム
ScreenShot_2013_0714_15_00_10.png 640×480 467K
pixivファンタジアという企画から派生したゲーム企画。
元々はPF5回最中に、所属していたギルド内での"戦闘を中心としたイメレス企画"が発端で
その頃私はウディタを弄っていた時期がありまして。
他とはちょっと変わった戦闘画面にしようと思い、プレイヤーキャラと敵キャラクターを描き
ゲームを走らせてそれを撮って投稿したのが始まりでした。
その後、実際にプレイヤーを募ってそれぞれが描き、
プレイアブルキャラクターとして実際に操作して戦うPF5-S.S.I.-BATTLEゲーム企画が誕生しました。
とはいえ、ゲームを作るというのは中々大変で、あまり長引かせてしまうと期待が薄れてしまう。
作り手のモチベーションも考えると、出来るだけ早めに公開する必要がありました。
その為、ゲームを作る時は出来るだけ作業量は少なくするようにしています。

・キャラクターと必殺技画像はそれぞれの参加者が描く。そのキャラクターの装備技、性能も簡単に考えて貰う
・マップ作成を省略し、主なシーン変更は選択肢のみ。自分で好きなチームを作って戦うという単純な目的にする。
・システムは基本的にデフォルトを使い、必要に応じて拡張して行く。

基本はこの三点です。
二作目のPFNW-StrikeMemorysではそれに加え

・ストーリーを追加する。
・勝利条件やフリーバトル(前回はボスだけだったので、Lvやお金稼ぐ場所)を増やし、色々な戦闘を追加する。

等を試みました。

二作目では参加者が増え、情報の登録でかなり時間を取られました。
特に、デバックをしていく上での技性能の調整や、ステータス変化の重複等には大分手を焼きました。
特に後者は前作の反省から意識していたにも関わらず又も苦戦を強いられる事に…。
ゲームを作った事のない人でも比較的簡単に設定が行えるように纏めたつもりが、見通しが甘かった結果に。
その後調整を繰り返して完成にはこぎつけましたが、いやはやゲーム作りは難しい。

製作期間中は何かと話題に上がり、楽しんで貰えたのが幸いです。
自分のキャラが操作出来たり、
本編の企画進行中に出来たコンビや共闘してた人がゲームで再現出来るのが
良かったという方は結構居ました。
好きなキャラクターだとやっぱり思い入れが違いますしね。


さる一月中に開催される8回目のPF。
余程の事がない限りはまたゲーム企画を立ち上げようと思っています。
参加条件も毎回頭を悩ませています。
なんせPFは参加者の数がオメガ多いので、フルオープンという訳には行きません。
故に、その時の参加状況で臨機応変にとしか言えないのです。

とはいえこれまで通り本編進行中は立ち上げないので、
全力で戦場で戦ってからそのおまけとして参加して貰えればと。
今度こそしっかりと基盤を作らないと。
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